
パフォーマンスを引き出すPNFコンディショニング基礎講座
「なぜ伸びないのか」に、PNFで答えを持つ。
9/29(火) / 10/16(金) / 10/30(金)
各日 19:00〜21:00 / 全3日間/計6時間
〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-17-5 西新宿NTビル2F
グループ(3〜6名)
なし(受講のみ)
一般:45,000円
公式LINE登録で39,800円に割引受講
開催日の2週間前まで
※ お申し込みフォームでは「3日間すべて参加」「1日・2日のみ参加」を選択いただけます。
※ 日程は変更・追加になる場合があります。最新の開催情報は公式LINEでも随時ご案内しています。
感覚に頼らない、理論的な引き出しを。
感覚から、再現性のある技術へ
「なんとなく伸ばす」ではなく、評価→アプローチ→再評価という型を持てるため、誰に対しても同じ質の結果を出せるようになる。
その場で変化を提示できる
可動域の変化をクライアント自身がその場で実感できるため、技術への信頼とリピートに直結する。
単関節→連動→回旋という段階構成
スポーツ現場でのパフォーマンス改善から、日常動作の姿勢改善まで、応用の幅が広い。
差別化になる専門性
感覚的なストレッチ指導に留まるトレーナーが多い中、神経系への働きかけという理論的な裏付けを語れる存在になれる。
※ 本講座で扱う技術的な裏付けは、Stecco・Schleip・van der Walらによる筋膜(筋筋膜)研究を科学的根拠としています。Anatomy Trainsについては、理解を助ける教育的モデルとしてのみ言及し、科学的根拠としては扱いません。
1日ごとにテーマを分け、段階的に身につける。
単一筋のアプローチ(基礎・ブレーキ解除)
テーマ:単体で固まった筋肉の「神経ブレーキ」を外し、可動域を一瞬で広げる
関節・筋肉の連動
テーマ:単体で動いた筋肉を繋げ、関節の動作をスムーズにする
胸椎回旋アプローチ
テーマ:回旋動作を運動やスポーツ動作へ直結させる
胸椎回旋可動域の簡易チェック(座位ロータリーテスト)
クライアントに椅子に座ってもらい、腕を胸の前でクロスしてもらいます。骨盤を固定したまま、上半身だけをゆっくり左右に回旋してもらい、左右差や可動域の詰まりを観察する、その場でできる簡易チェックです。
※ 詳しい介入技術(ブレーキ解除・連動アプローチ)は、講座本編で解説します。
PNFコンディショニングを、体感してみませんか。
お申し込みや日程の詳細は、公式LINEまたはお申し込みフォームからご確認いただけます。
